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妻と上司3

近づいてきた瞬間、身をかがめましたが

そんな必要もなく二人は通り過ぎました。

それでも心臓はバクバクとうなっています。


すぐに二人の背中を目で追いました。


そして

それまではただ並んで歩いていた二人だったのですが

アパートの入り口から20m位先にすすんだところで

Nが彼女の肩に手をかけました。


この状態ではまだ我慢しました。いや、よくわからない興奮というか

高揚というか、とにかくどきどきしすぎて動けなかったのが本当かもしれません。


二人がその状態で4~5歩歩いたときNが行動に出たのです。

Nは肩を抱き寄せキスをしようとしました。

彼女は1度顔をそむけましたが、2度目はそれを拒みつつも唇を交わしたのです。


そのときです。

私は思い切って飛び出し

「ひとの女になにしてんだよ!」と。

もう2時をまわっていたので住宅街に声がひびきわたってしまいました。






Nはパッと振り向き私のほうに向かってきました。

これは喧嘩になるかな?という勢いでしたがNは私が

彼女の男であることがわかったようで突然あやまりだしました。

よっぱらっていました。


酔っ払い相手と思いとりあえずNを帰らせ

彼女を部屋に連れて入りました。


「何度目なんだよ?」

「はじめて、ごめんなさい。」
「何度もよけたんだけどしつこそうだから
しちゃった。」

その言葉で彼女に気持ちがなかったと思い
私の中でゆるしてしまった。

「俺がこえをかけたときどう思った?」

「もうおしまいかと思った。」

「なんで通り過ぎた?」

「家までこられたらいやだったから」

彼女は放心状態のようだった。

その後もいろいろと彼女を問いただしたが
たぶん彼女の言うとおりなのだろうと思った。

しかし、あとから何度も思い出してみたが
彼女が拒んだのは1~2度だった。
もし、あの時私が出て行かずにもう一度キスを
受け入れていたらNは舌を入れてきたに違いない。
そして、彼女の胸や下半身を触りだしたろう。
当時彼女は私以外に経験がなかったはずなので
他の男との行為に興味がないはずがない。
そんな上司からのいやらしいキスをされたら恥部を
濡らしていたに違いない。
恥部をさすられて蒸れているのがわかってしまったら
「君の部屋へいこう!」
などと言われてたのだろうか・・・。

当時はあまり考えた事なかったが
今の私がその場にいたらどこまでどうなるか
見ていたかもしれない。
もしかしたら、彼女の部屋の押入れに隠れ
その一部始終を見るか
やり始めたところに出て行って3P?または
何か行動をおこしていたかもしれない。
押入れに入ったままオナニーをしていたかも。
彼女がやられてしまう姿をみて・・・。


このことを今でも思い起こすだけで
勃起してしまう。

そしてこの男は本当にちびでぶのブ男であり
今でも妻はこいつのことを気持ち悪いといっているが
本当に白かどうかはわからない。


10分ほど彼女と話をしていると
玄関のドアを叩く音がした。
真夜中なのに迷惑なやつだ!

つづく

ロリポップ!


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